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2008.01.08 (Tue)

この本の次は、この本が読まれています。

またもや、通勤中に思いつき。
Amazonとかの、『この本を読んだ方は、この本も読んでいます。』
に、時系列を入れたらどうだろうか。
いろんなジャンルの、入門書から、中堅、マニアックなものにハマるまでが道しるべとして記される。
一本道だけではなくて三本ぐらいに別れていて、どの道順をたどるかは、自分次第。
ミステリーを読み進んでたつもりが、歴史小説にたどりつき、歴史好きになったり面白いと思う。
もちろん、今までも、特定の権威や有職者がオススメを示すことはあったとおもうけど、それらと違うのは、利用者の実際の辿った軌跡を使うということ。
図書館で、本を手にしたときに、その前後に道が見えたら、楽しく無いですか?
しかもそれが誰か一人の思い(思い込み)じゃなくてみんなの実体験に基づく。

対象は、本とはかぎらない。
ツタヤで借りる映画でもいいし、研修でもいい。
キャリアパスでも。
『財務担当者は、現場営業経験者が多くて、財務のあと法務担当になってます。』
みたいなのっておもしろくない?
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09:09  |  日記  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

★面白い

キャリアパスの例えが興味深いですねえ。(現在、こっそり転職考慮中)
これ@北京 |  2008年01月08日(火) 17:35 | URL 【コメント編集】

★面白い面白い

ほんと、その発想が面白いです。
道がバーっと広がる瞬間、味わってみたいなぁ
かおり118 |  2008年01月10日(木) 13:04 | URL 【コメント編集】

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